禁煙と散歩
主人が電子タバコで禁煙するとついに宣言した。今日で禁煙して1週間になる。禁煙でたばこ代の節約にもなるし、健康にもいいと思う。タバコを吸わないことと、もうひとつはじめたのが公園の散歩だ。公園を1周するだけで30分かかる。朝、起きたときの散歩がとても気持ちよく、通りかかる人たちとあいさつしたり、とてもすがすがしい気持ちになれるそうだ。
主人が電子タバコで禁煙するとついに宣言した。今日で禁煙して1週間になる。禁煙でたばこ代の節約にもなるし、健康にもいいと思う。タバコを吸わないことと、もうひとつはじめたのが公園の散歩だ。公園を1周するだけで30分かかる。朝、起きたときの散歩がとても気持ちよく、通りかかる人たちとあいさつしたり、とてもすがすがしい気持ちになれるそうだ。
子供保険と学資保険はまつたく同じものをさしているそうだけど、できれば統一感を持たせてほしいと思う。子供が入る保険だけど、保険料を支払うのは親。それで、親に万が一のことがあった場合の保障機能もしっかりしている学資保険の保険会社を選ぶといいと思う。まずはパンフレットをよく見て、いろいろな保険会社と比較してみるといい。
生命保険は、主契約と特約でできているけど、特約の内容がいいからといって、特約だけでの契約はできないことになっている。それは当然のことだ。主契約があっての特約という考えで、特約はあとになって付け足すこともできる。やはり、生命保険は加入したあとでも、見直しをよくしておくといいと思う。主契約に足りないもの、不必要なものがあるかもしれないことが、あとになってわかる場合もある。
学資保険に現在加入している人、その加入率はどれぐらいなのだろうか。子供がいる家庭、そのすべてが学資保険の加入者であるとは限らないが、最近は、学資保険のニーズも高まってきていると言われていて、うちもただいま検討中だ。でも、生命保険や医療保険にすでに入っていて、さらに学資保険となると、ちょっと保険料の支払いがきついかなあとも思う。
養老保険にも、実にさまざまなタイプの保険の種類があると思うが、私が選ぶなら、なんといっても貯蓄性を重視して選択したいと思っている。貯蓄性の高い保険は、もちろん保険料が高くつくけど、払ったお金が決して無駄になることはない。だからこそ、銀行預金でのお金をあずけるのと同じように、保険に対して貯蓄をするといった考えで加入したいと思う。
子供保険といっても、あまりピンとこないかもしれないが、実は学資保険のことを子供保険ということもあるらしい。子供の教育資金は、想像以上にかかるもので、今後は大学に進学することが当たり前になって、ますます教育資金をかける傾向にあると思う。近所に子供が5人もいる人がいて、大変そう。奥さんは、ひたすら節約して、学資保険に入って将来子供わ大学にまで出してあげたいので、貯蓄性の高い学資保険に入っていると聞いて、感心した。
入院保険は、保障内容がしっかりしていて、とてもいい保険だと思う。1日の入院が5000円~10000円ぐらいの保障があれば十分だと思う。2つのコースがあって、気保険料の安いほうに契約することにした。入院保険で、安心を手に入れたいと思う。やはり外資系の保険会社がいいと思う。
シニア保険に入ろうと思い、相談したら、私のまわりにもシニア保険に入った人が多くて、同じ保険会社に見積もりを依頼してみた。健康に不安を持つ人は、これから入っておくと安心感が得られることと思う。この見積もりだったら、保険料も格安になるし、それほど負担にならない。