2011年04月08日
くりっく365イメージキャクターから見るゆるキャラの定義
くりっく365の現在のイメージキャラクターは、タレントさんがやっております。ですが、開設当時には栗の顔持ち、下はスーツという栗リーマンと呼ばれるマスコットキャラが存在していました。
まぁ、当時から気持ち悪いだのなんだの言われており、いつの間にか消息不明になったようです。
栗リーマン等のように多くの企業にはマスコット的なキャラが必ずと言って良いほどに存在しています。その手のキャラクターが今でも人気が高いゆるキャラ的な物の始まりなのですが、なぜそのような物を利用したがるのか?
それはお堅いイメージだけでは世間は興味を持たないからと言えるでしょう。
一時期、社歌がブームとなり解体業者のアルバイトが作った楽曲がオリコンの上位にランクインしました。
普通ならば目にする事のない企業などのキャラクターも探してみると可愛かったり、独創性の高い物が多かったりします。
よくCMなどで目にする企業のマスコットキャラクターなどを調べてみて思いがけない発見などをしてみてはいかがでしょう?。
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